マタニティー写真もそれぞれの撮り方があるのかもしれませんね。


大きなお腹の女性は、アディのスタッフです。


2年半前に入社しました。


自身が写真の作家さんでもある彼女。


入社面接で、アディの写真が好きなのだという言葉に、


フォトグラファーがとても喜んだのを覚えています。


作品に惹かれて来てくれた人は、初めてだったからです。


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先代が創業し、街の便利な写真屋さんとして営業してきたアディ。


それまでの働いてくれた従業員たちは、事務をしたり、プリントを焼いたり、配達をしたりという


写真業という「職種」を選んでくれた人たちです。


おかげさまで、真面目ないい人ばかりに出会うお店でしたが


作品に惹かれて求人が来てくれるということに、新しい希望を感じました。


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彼女は昨年、出産育児でお休みしていましたが


この春また新たに仕事を開始してくれることになりました。


電話口で、マタニティご予約のお客様に一生懸命説明をする姿に


微笑ましくありがたい気持ちになりました。


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そんなわけで、みんなの士気が上がり


またいろいろ楽しい作品が増えそうです。


楽しみにしてくださいませ〜〜〜♫


アディのマタニティ記念撮影はこちらから

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