
なんと今日、アンパンマンが帰ってきた。
しばらくいないうちに、お父さんやお兄ちゃんができていた。
鼻高々に、満足そうなチビスケなのでした。
*お父さんは、心ある方が、宅配で送ってくださいました...
ご心配おかけいたしました。
これからは、みんな元気で頑張ります。エイエイオ〜♫
子供達の元気な写真はAdayで!
https://www.happy-aday.com/
なんと、スタジオのアンパンマンがいなくなってしまった!
どこを探しても見当たらない。こんなこと初めてだ。
長い間、仕事のパートナーとして一緒にがんばってきたアンパンマン!
「過酷な労働に耐えかねて、逃げちゃったんじゃないの?」とフォトグラファーは笑っている。。。
どこへいったのか!?
アンパンマン!カムバ〜ック!
寒くなりましたね。
今年はもう雪かきで筋肉痛を経験しました。
例年より早いです(笑)
このご兄妹は、もう少しあたたかい季節に撮りましたが
ここしばらく、スタジオにいらっしゃるお子さん達は
雪がとっても嬉しいみたい。
羨ましい~。大人にも元気を分けてちょうだいね~(^^)/
Mrs.Adayより
袴の着付けは、嫁いでから義母に教わりました。
当時は、写真館に5歳用の黒い羽織袴セットが一セットだけ。
それをスタジオの隅で、貸衣装の必要な男の子に着せてあげるのです。
昔は3歳の男の子の七五三撮影は、今よりずっと少なかったですが
その小さい子たちにも、5歳用のサイズを着せていたような記憶があります。
今では信じられませんが、
男の子がたった今脱いだ着物を、すぐ別の子に着せることもあり(ウチだけかも(^^;)
肩上げをやり直すために、ちょっと15分くらい待ってもらうような
のんびりした時代だったのだなあ、と懐かしいです。
たくさんの男の子に、袴を着せてきました。
転ばないように、かっこいいようにと願いを込めて。
ちょっと短めの丈が私の好みで
おへそ辺りに十字を結び、貫禄が出るように、が理想です。
さあ、今年も七五三の季節到来です。
お願いだから、着付け中はじっとしててね?〜(^人^) オネガイッ!
後悔しない衣装選びについては、
七五三の子どもの服装ガイドで詳しく解説しています。
石川県で七五三の写真撮影を検討されている方は、
撮影の流れや準備についてまとめたこちらのページもご覧ください。
石川県の七五三写真撮影ガイドはこちら
アディは能美市の写真館ですが、
県外からもたくさんのお客様にご来店いただいています。
これから七五三撮影や成人式撮影で忙しくなります。
手間ひまかけてつくってみた山栗の渋皮煮。
煮崩れた栗の甘さと濃いコーヒー。
うれしいおやつになりました。
さあ、がんばるぞ。

昨日お泊まりしたお家の玄関ですてきな宝物を見つけました。
2枚目の写真のこちらのパパも、カメラを持っているけど残念ながら、ホリ家ではないの。
イケメンのカメラパパさんです。
家族の宝物見つけた♪
「風のスケッチ」夏のこどもたちロケーションフォト撮影にて
あっそうそう、今日の「風のスケッチ」。
七五三で最高におりこうだったはずのSちゃん。
なぜかヘン顔炸裂から始まりました~
子どもって、不思議だ~(^^;
今日、スーパーの真ん中で男の子が大泣きでした。
2歳くらいかな。
お母さんが怒ります。
「早く立って、行くよ!ほら!」
気持ちはわかりますが、男の子は一層声を大きくします。
見ないようにして、その場を立ち去りました。
しばらくすると笑い声に変わったので、振り向くと
お父さんが、上手に肩車を揺らしています。
お母さんの苛立ちはよ〜くわかります。
子どもって思った通りになってくれない。全然!
でも、ひとつ覚えておいてほしいのは
いつまでも、この時間は続かない、ということ。
ある時期、この大変な葛藤が、ずっと続くような気がしますが
なんだかんだ言っているうち、あっという間に子どもは育ちます。
モヤモヤして当たり前なんだ、という気持ちでいると
ストレスの長いトンネルも、まあ、今日をがんばるか・・・という
軽い気持ちがうまれるような気がします。
かわいい、と喜べる時間も増えるでしょう。
今日は、そのお母さんにちょっと、声をかけてあげたくなったので。
がんばれ、お母さんたち!
がんばれ、私も!

女性のお支度は、見ていてたのしいものです。
編み込まれた髪が、キラキラ輝くのは
鼓動のトキメキ?
さすが美容師の先生!
心のワクワクなのかもしれませんネ。
包装紙とかリボンとか、
なかなか捨てられない・・・。
もう一度リメイクして
きれいに飾ってあげた。

我が家は、私以外皆男性ばかり。
プレゼントを選ぶのも、ヘタクソな人ばかりです。
ブランドアクセサリー(使う機会のないままに、年をとってしまった・・・)
自動洗米機(うるさくて、しまいにくい大きさ)
銅製のお鍋(重くて手入れが難しい)
自己啓発本(う~ん、微妙だ・・・)・・・などなど
「ええ〜、こんなの使わないよ?」
「あの〜、置き場に困るんですけど・・・(^^;)」
気持ちはありがたくいただくのですが
口の悪い私はついつい・・・。
でも「頂いて良かったな〜」
後になってそう感じる贈り物も確かにあるし・・・。
で、写真のプレゼントはいかがですか?
喜ばれるかな、それとも・・・!?
プレゼントは、人それぞれの受け止め方。
女性と写真とプレゼント・・・。
それは永遠に深まる謎。魅惑的な三角関係なのかも・・・♪
お母さんへのプレゼントにいかがですか?

