「写真撮影は緊張するから…」
そんな言葉をよく耳にします。
アディでは、お客様ご家族や、一人ひとりとじっくり向き合い、リラックスできる空間でありたいと考えております。
「スタッフの笑顔が素敵だった!」「アットホームな雰囲気で楽しかった!」
お客様からいただく嬉しいお言葉が、私たちの励みになっています。
家族の笑顔がもっと輝く写真を一緒に作りませんか?
アディのカメラマンは、金沢市 野々市市 白山市 能美市 小松市 加賀市、白山ひめ神社などに出張撮影しております。
フォトグラファーの技術、写真品質はピカイチ!
ぜひお気軽にお問い合わせください。
「一生の思い出に残る写真を。」
そう願うあなたへ。
石川県能美市のフォトアトリエ アディは、経験豊富なプロのカメラマンが、温かい雰囲気の中で、あなただけの特別な一枚を創り出す写真館です。
全国写真コンテスト受賞歴多数のグランドフォトグラファー 堀光治をはじめ、メインフォトグラファーの堀怜央奈が、カメラマンとディレクション、ライトマンを交互にしながら、お客様の最高の写真を作り上げております。経験豊かなカメラマンやスタッフが、家族の笑顔を丁寧に引き出し、最高の一枚をカタチにします。
金沢市、野々市市、白山市、小松市、加賀市への出張撮影も可能ですので、お気軽にご相談ください。
マタニティの時の、撮影用コーディネート<03>です。
マタニティドレスは貸し出し無料。もちろん私服もOKです。
ナチュラルな撮影におすすめな衣装です。
白い綿素材のボトムスは、カジュアルな撮影に似合います。
黒と白、色違いのフリーサイズのブラなのですが、これでは小さいというママさんには、チューブトップをご持参いただいたり、シャツを羽織っていただいても良いですよ。
マタニティの時の、撮影用コーディネート<02>です。
マタニティドレスは貸し出し無料。もちろん私服もOKです。
こちらは、モノトーンの撮影にぴったりのドレス。
みぞおち部分から足元に向かって、縦スリットが入り、良いバランスでお腹部分を出すことができます。スカートは、花嫁のベールをイメージするような薄い素材。
女性らしいデコルテも美しく、スタイルがとっても良く見えます。
マタニティの時の、撮影用コーディネートです。
マタニティドレスは貸し出し無料。もちろん私服もOKです。
こちらは、ナチュラルな、レースの美しい1着。
厚めのレースで腕を隠して、ロングスカートのシルエットは、上品な透け感です。
マタニティフォトのBookタイプ写真集ができました。
名前は「Welcome baby」10ページ仕上げのオシャレな写真集です。
マタニティ限定で、雑誌風に仕上げている、ライトな写真集なのですが、カットも10カットくらいレイアウトされます。
いろんなパターンが残せますね。
ベビーが生まれるまでの10ヶ月というspecial time。
この神秘的な時を、ぜひ記録しておきませんか?
女性カメラマンが撮影いたします。
(※平日ゆったりデータプランは受付を終了し、2021年11月より「新データプラン」に一新しました。)
「平日限定のゆったりプラン」
・Light Style20(ライトスタイル) 20カットのデータプラン 33,000円(税込)
なんと8月のみ、22,000円(8月限定!)!!!
データーを残したい方にチャンスです。
七五三、百日記念、お誕生日など、様々な撮影に
どうぞお見逃しなく♡
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<新元号「令和」Babyのマタニティフォトフェア>
対 象:2019年5月1日以降出産予定のご夫婦、もしくは妊婦さん。
*妊娠6ヶ月以上9ヶ月以下 おすすめは8ヶ月頃
撮影期間:平成31年4月15日(月)~7月30日(火)平日午後/土日祝日午後
*4/30~5/2はGW休業 水曜定休 イベントなどで撮影できない日もございます
納 期:1ヶ月後新元号最初のスペシャル企画、ご予約受付中です。
おなかに宝物がいるかけがえのない時間。素敵な記録をいかがですか?
ご夫婦の撮影ももちろんOK。マタニティドレスのレンタルも可能です。
数カット撮影して、そのうち1番素敵なカットをAdayがお選びして、作成いたします。
モノクロorカラーもお任せください。
*撮影にはご予約が必要です。
*撮影した中から、写真にするカットはAdayにお任せください。
*撮影した写真は、フォトアトリエ アディの作品として、ウェブサイト、写真展、印刷物などに使用する事があります。
*女性or男性フォトグラファーのご指名はできません。
*写真の仕上がりは、Aday店頭でのお渡しになります。
大きなお腹の女性は、アディのスタッフです。
2年半前に入社しました。
自身が写真の作家さんでもある彼女。
入社面接で、アディの写真が好きなのだという言葉に、
フォトグラファーがとても喜んだのを覚えています。
作品に惹かれて来てくれた人は、初めてだったからです。
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先代が創業し、街の便利な写真屋さんとして営業してきたアディ。
それまでの働いてくれた従業員たちは、事務をしたり、プリントを焼いたり、配達をしたりという
写真業という「職種」を選んでくれた人たちです。
おかげさまで、真面目ないい人ばかりに出会うお店でしたが
作品に惹かれて求人が来てくれるということに、新しい希望を感じました。
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彼女は昨年、出産育児でお休みしていましたが
この春また新たに仕事を開始してくれることになりました。
電話口で、マタニティご予約のお客様に一生懸命説明をする姿に
微笑ましくありがたい気持ちになりました。
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そんなわけで、みんなの士気が上がり
またいろいろ楽しい作品が増えそうです。
楽しみにしてくださいませ〜〜〜♫
アディのマタニティ記念撮影はこちらから

